2006年02月08日

今日は鳥の話。

仕事中、HPを見ていたら(←だめじゃん・笑)こんな記事発見exclamation×2

「文鳥が英語と中国語を聞き分ける」

なんだそりゃ〜小鳥小鳥小鳥

なんでも、慶応大学の教授らが行った実験で確認されたらしい。
内容は、

@「源氏物語」、「吾輩は猫である」をそれぞれの言語で録音。
A止まり木に乗ると、英語の録音が流れ、エサが食べられるように訓練。
Bその後、英語・中国語をランダムに流し、英語が流れた直後に止まり木に乗った時だけ食べられるようにしたらしい。

で、英語を聞いて止まり木に移った時と、中国語を聞いても移らなかった時を「正解」とみなしたところ、75%の正解率だったとのこと。

75%が高いのか低いのかよくわかんないけどさ(笑)
別の文鳥で、中国語が流れた時だけ食べられるように実験しても同じ結果が出たんだって〜ぴかぴか(新しい)


鳥も頭がいいって事で、今日の写真はうちの白文鳥のれぼきち君小鳥小鳥小鳥
060206_2116~0001.jpg

ちょっと写真暗いけどたらーっ(汗)
れぼきち君は生後2ヶ月位でやってきた子です。
始めて来た日、私が家に帰ったら、部屋を飛び回って家族が必死に捕まえようとしていましたわダッシュ(走り出すさま)
2ヵ月だともう立派に飛べちゃうからねぇ小鳥
もらったんだけど、人馴れしてないしもうやだ〜(悲しい顔)
たまに手を近づけると乗ってくれたりはするけどね。
ちなみに、私はかれこれ8年近くエサをあげているのに、毎日エサ交換時に威嚇されますあせあせ(飛び散る汗)
なんでだ、れぼきちよ・・・たらーっ(汗)
ちょっとタカビーなところも文鳥らしくていいんだけどね。

ニックネーム あや at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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